玄関の電気を自動でつくようにするために"かってにスイッチ"WTK1811WKをポチってみた。やはり今まであったのに無いとちょっと不便だったので…
熱線センサ付自動スイッチというもので、人間が通ると自動で電気がつくんだけどWTK1811WKとかWTK18115WKとかどっちを買えばよかったのかわからなかったんだけど、たまたまWTK1811Wが出品されてて買い逃がしてしまったら新型でLED対応のWTK1811WKが出ていたので即ポチってみた。
WTK1811WKとWTK18115WKの違いはブランクチップが付属しているかどうかの違いっぽい。なのでスイッチの配置によって選ぶ必要があるっぽいけどWTK1811WKのブランクチップを外せばWTK18115WKとして使える。
取り付けは電気工事士の資格が必要なので父にお願いしてつけてもらった。もともと3連が付いていたんだけど1個は4路スイッチであんまり使わないところのが来ていたのでバイパスしてもらって、かってにスイッチが2個分占有するのでちょうどよくつけられた。
かってにスイッチの蓋があいて時間と明るさセンサの感度を調整できるの知らなかった…
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