2015年8月1日土曜日

Xbox 360 ワイヤレス コントローラーをWindows 10で使ってみた。

Windows 10をインストールしたらドライバはほとんど入ってしまって、Intel INFとNvidiaのドライバを追加でインストールしたぐらいという。
自分が持ってるXbox 360のレシーバーは非純正品というかeBayで買ったパチモンなのでドライバを手動でインストールしてみた。
Windows 7の時は純正のドライバを最初にインストールしてたけど、Windows 8以上にはXbox360周辺機器のドライバが予め組み込まれてるようなのでソフトウェアのインストールは不要。

まずXbox 360 Wireless Receiver for WindowsをPCに接続して、デバイスマネージャーを開く。
純正品だと勝手にドライバが入るんだけど今回はコピー品なので不明なデバイスになる…
不明なデバイスを右クリックして「ドライバーソフトウェアを更新」
「コンピューターを参照してドライバー ソフトウェアを検索します」を選択。
ここまではWindows 7の時と同じ手順。
「コンピューター上のデバイスドライバーの一覧から選択します」を選択。
デバイス一覧が出るはずなのでスクロールして「Xbox 360 周辺機器」を選択。
「Xbox 360 Wireless Receiver for Windows」を選択。
パチモンなのでこんなエラーが出ますが気にせず「はい」を押す。
これで正常にインストール完了!
後はコントローラーのペアリングボタンを押してからレシーバーのペアリングボタンを押すとペアリングが完了して、コントローラー本体のドライバが勝手にインストールされるはず!

なんかXbox oneのコントローラーはWindows 10で不具合出てるようだけどXbox 360コンは問題なく動いてる模様。

4 件のコメント:

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    1. コメントありがとうございます!

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  2. ありがとうございました。
    この様なサイトを探してました。

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    1. コメントありがとうございます!

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