ついにSJ4000をeBayでポチりました。
$72.85でしたー
ちょっと安すぎて不安。(決済時レートで約7600円)
この前借りた時に撮影した動画でいろいろ試して問題なさそうだったので。
まだ届いてませんが、この前借りたSJ4000で撮影した動画を画質無劣化でmp4に変換してみた。
mp4にするために音声はAACで圧縮しました。
コンテナ変換ならやはりAvidemuxが便利かも?
というわけで設定はこんな感じ。
Video Output:コピー(つまり再エンコードなし)
Audio Output:ACC 128kbps
Output Format MP4v2
動画は再エンコードしてないのでだいぶ早いですね。音声はPCMのままだとMP4コンテナが使えないようだったのでACCにしました。
ちなみに音声をACCで圧縮しただけなのに1分あたり10MBぐらい軽くなった気がします。
やはりPCMはデカい。
ちなみにこれで変換したMP4の動画はGoPro Studioでも開けました。
2014年6月22日日曜日
2014年6月14日土曜日
SJ4000なかなかよさそう。
GoProは高くてちょっと…
ということで、ここ一ヶ月ぐらい安いアクションカメラをいろいろと探してましたが、GoProっぽい形をしているSJ4000がなかなか便利そうなので目をつけてました。
YoutubeでSJ4000で撮影した動画とかは見ていましたが、現物見る機会がありました。
ラジコン仲間が買っていたらしいのでちょっとその場で見せてもらいました。
防水ハウジングから取り外すとほんとうに軽い。そして地味に液晶付いてるのが便利かも。
やはり動画サイズはでかい模様。32GBで3時間って聞いた気がします。
拡張子がmov.なんですねぇ
たしかにデジカメとかで動画取るとmov.とかよくありそうですが。
まぁコンテナはどうでもいいので中身を見てみました。
Video: MPEG4 Video (H264) 1920x1080 30fps 14786kbps [Video]
Audio: PCM 32000Hz mono 512kbps [Audio]
ビデオのビットレートは動画によって微妙に違いますがどれも14800 kbps付近でした。
音声は固定ビットレートで非圧縮。
地味に音声で容量食いそうw
ちなみにGoProだと音声はAAC/48kHz/128kbpsで圧縮されてる模様。
自転車やヘルメットに固定して使用してみたそうですがやはりよくずれるそうです。
SJ4000のマウンタ関係はGoProと互換性があるらしいですけど材質がよく滑るそうでネジをきつく締めてもずれるとかで…
紙やすりで表面を多少ザラザラにするといいらしいですけど。
GoProマウントの方も互換性があるようなのでクイックリリースバックルごとGoPro純正に交換してしまえばいいのかな?
とりあえずもうちょっと調べてからポチろう
RD990も気になる。
2014年6月1日日曜日
VivoTab Note8のデジタイザペン治った?
とりあえずUEFIでデフォルトをロードして保存すると治ってたんだけどもまたコード10エラーが出て今度は何をしても治らなくなってしまった…
ということでリカバリをしてみた
32GB版なのでリカバリ用microSDに入れ替えて…
昔はよくBIOSとかの画面で何かキーを押したりしてたけどこいつはWin8のメニューにもう内蔵されてるのね
簡単にリカバリできた。
リカバリしてもデジタイザペンは使えず。しかしここでUEFIのデフォルトをロードしてやると使えるようになった。
デバイスマネージャーからデジタイザペンのプロパティーを開いて電源の管理タブで「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフに出来るようにする」のチェックを外すと安定するという書き込みを見たので試してみた。
ちなみにWacomドライバを入れてるとデバイスマネージャーではWacom Deviceと表示される。
追記:6/22現在、未だにデジタイザペンのエラー10は確認されてないのでこの方法で治ったかも?
ということでリカバリをしてみた
32GB版なのでリカバリ用microSDに入れ替えて…
昔はよくBIOSとかの画面で何かキーを押したりしてたけどこいつはWin8のメニューにもう内蔵されてるのね
簡単にリカバリできた。
リカバリしてもデジタイザペンは使えず。しかしここでUEFIのデフォルトをロードしてやると使えるようになった。
デバイスマネージャーからデジタイザペンのプロパティーを開いて電源の管理タブで「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフに出来るようにする」のチェックを外すと安定するという書き込みを見たので試してみた。
ちなみにWacomドライバを入れてるとデバイスマネージャーではWacom Deviceと表示される。
追記:6/22現在、未だにデジタイザペンのエラー10は確認されてないのでこの方法で治ったかも?
2014年5月27日火曜日
ArduinoでGPSロガーを作ってみた。
とりあえずArduinoでSDが扱えるようになったのでGPSロガーを作ってみた。
せっかくLCDもあるのでGPSの情報をLCDに表示できるタイプ。
GPSのNMEAパーサーもライブラリとしてあったので結構簡単に。
今回使用したライブラリはmicroSDHCの読み書きにSD.h、NMEAパーサーとしてTinyGPS++.h、LCD表示にPCD8544.h、あとGPSはUTC時間なのでローカルタイムに変換するためにTime.hを使用した。
ついでにU-bloxのGPSを使用したので自動でボーレートと位置情報の更新レートを変更するようにした
まぁまたまた海外サイトを参考にさせてもらったわけだが(SDのファイル名設定の部分とかそのまま頂きました…
ボードはArduino Pro miniの16Mhzタイプを3.3Vで動かしてます…
まぁ動いてるからよしとしよう・・・
なのでSDカードもGPSも直結してますw
NMEAパーサーにTinyGPS++を使用したのでGPGSAセンテンスを解釈できる。
これでGPSのFIXステータスが確認できます!(NOFIX、2DFIX、3DFIX)
GPSのUTC時間からローカル時間への変換は一旦time_t型に突っ込んでからローカル時間に変換してます…
ついでにSDカードに書き込むときにもこの時間を利用してファイルの更新日時つけてます。
なんか無駄な所ありそう?
とりあえずブレッドボード上ではうまく動いてる模様。
意外と車移動では5Hz更新(一秒間に5回)がいい感じ。
ログはNMEA to KMZ file converterを使わせてもらってGoogle Earthで見てます。
数種類ためしたけどこのツールが一番使いやすい気がする。
あとは小さくまとめないとな。バッテリーは何を使おうか…
せっかくLCDもあるのでGPSの情報をLCDに表示できるタイプ。
GPSのNMEAパーサーもライブラリとしてあったので結構簡単に。
今回使用したライブラリはmicroSDHCの読み書きにSD.h、NMEAパーサーとしてTinyGPS++.h、LCD表示にPCD8544.h、あとGPSはUTC時間なのでローカルタイムに変換するためにTime.hを使用した。
ついでにU-bloxのGPSを使用したので自動でボーレートと位置情報の更新レートを変更するようにした
まぁまたまた海外サイトを参考にさせてもらったわけだが(SDのファイル名設定の部分とかそのまま頂きました…
ボードはArduino Pro miniの16Mhzタイプを3.3Vで動かしてます…
まぁ動いてるからよしとしよう・・・
なのでSDカードもGPSも直結してますw
NMEAパーサーにTinyGPS++を使用したのでGPGSAセンテンスを解釈できる。
これでGPSのFIXステータスが確認できます!(NOFIX、2DFIX、3DFIX)
GPSのUTC時間からローカル時間への変換は一旦time_t型に突っ込んでからローカル時間に変換してます…
ついでにSDカードに書き込むときにもこの時間を利用してファイルの更新日時つけてます。
なんか無駄な所ありそう?
とりあえずブレッドボード上ではうまく動いてる模様。
意外と車移動では5Hz更新(一秒間に5回)がいい感じ。
ログはNMEA to KMZ file converterを使わせてもらってGoogle Earthで見てます。
数種類ためしたけどこのツールが一番使いやすい気がする。
あとは小さくまとめないとな。バッテリーは何を使おうか…
2014年5月23日金曜日
ArduinoにmicroSDHCをつないでみた。
久しぶりにArduinoをいじってみた。
まぁMultiWiiもArduinoなんだけどねw
MultiWii用に買ったGPSとArduino Pro mini互換ボードでGPSロガーでも作ってみようかと。
Arduino Pro miniはOptifixに書き換え済み。
このボードの便利な点はFTDIがついてないので電圧は5Vに固定されない!
まぁ16Mhzなんだけども今回は3.3Vでがんばってもらっちゃいます。
なんで3.3Vなのかと言うとGPSもSDHCも電圧が3.3Vだからレベル変換とか面倒だったので。
microSDHC 8GB以下は値段がほぼ変わらないので8GBを買ってみた。Class 4で500円以下。
変換アダプタ付きってところがポイント。
ピンヘッダを直で半田してしまえばブレッドボードで扱いやすい!
端子部分を適当にがりがりやると半田が乗りやすい気がする。
今回はSPI接続なのでこんなもんでOK。
3番に半田が乗ってないのはmicroSDHCでは使用してないため。
そのままブレッドボードにさせるのは便利ー
なかなかこの方法はコストパフォーマンス高い気がする。
FTDIボードは3.3V仕様を接続。
SDカードはArduinoの標準ライブラリで使用できる。
まぁMultiWiiもArduinoなんだけどねw
MultiWii用に買ったGPSとArduino Pro mini互換ボードでGPSロガーでも作ってみようかと。
Arduino Pro miniはOptifixに書き換え済み。
このボードの便利な点はFTDIがついてないので電圧は5Vに固定されない!
まぁ16Mhzなんだけども今回は3.3Vでがんばってもらっちゃいます。
なんで3.3Vなのかと言うとGPSもSDHCも電圧が3.3Vだからレベル変換とか面倒だったので。
microSDHC 8GB以下は値段がほぼ変わらないので8GBを買ってみた。Class 4で500円以下。
変換アダプタ付きってところがポイント。
ピンヘッダを直で半田してしまえばブレッドボードで扱いやすい!
端子部分を適当にがりがりやると半田が乗りやすい気がする。
今回はSPI接続なのでこんなもんでOK。
3番に半田が乗ってないのはmicroSDHCでは使用してないため。
そのままブレッドボードにさせるのは便利ー
なかなかこの方法はコストパフォーマンス高い気がする。
FTDIボードは3.3V仕様を接続。
SDカードはArduinoの標準ライブラリで使用できる。
2014年5月18日日曜日
MicroWiiで2軸ジンバルを動かしてみた。
スキッドと一緒にぽちっていた2軸ジンバルを組み立ててみた。
とりあえずラジコンサーボの安いタイプ。
別なフレーム用だけど安いやつがあったのでw
ラジコンサーボは別売り。マイクロサーボと標準サイズのサーボが必要らしい。
どっちも0.07sのデジタルサーボにしてみた。
最近ホビキンのバックオーダーがひどくて…
とりあえずこの二種類にしてみた。
さらにネジが必要w
M2x6は付属してくるんだけど一個だけ不良品でナットに入らなかった…
ネジぐらい予備入れてくれよ…
部品がそろったところで組み立ては結構簡単。一部バリ取りしないと組みたたなかったりはご愛嬌。
問題はF330フレーム用のジンバルじゃないからどうやって固定するかってところなんだけど
ちょうど手元にあった40mmのM3スペーサーがちょうどよかった。
バッテリーもう一個乗せられそうなぐらいのスペースできるしw
なかなかいい感じ。
ROLL方向のサーボはちょっとサイズが小さかったようで付属のネジが使えなかった。
お次はMicroWiiのファームウェア設定。
バージョンはMultiWii 2.3を使用している。
ファームウェアのほうは
#define SERVO_TILT
のコメントアウトをはずすだけ。
MicroWiiとラジコンサーボの接続。
TILT方向のサーボをA0、ROLL方向のサーボをA1に接続する。
これでとりあえず準備OK。
I2C_GPSをオフらないと容量オーバーで書き込めなかったけど…
サーボの設定はMultiWiiConfを使う。
ConnectしたらCAMSTABが追加されてるはず。とりあえず全部にチェックしたので常時オンになった。
READボタンを押すとSERVOタブが出てくるはず。
そこのGIMBALボタンを押すとラジコンサーボの設定ができる。
GO LIVEを有効にすると動かしながら設定ができる。
とりあえずMIDで中心を決めて、PROPのほうで傾きとサーボの動く量の比率が設定できる。
マイナスの値だとリバース。
動かしながらちょうどいい値になったらMINとMAXをぶつからない程度に調整する感じ。
40mmスペーサーだとMINとMAXがそのままでもぎりぎりぶつからなかったw
あとは飛ばすだけか。
2014年5月17日土曜日
F330フレームにスキッドをつけてみた。
F330フレームって事故ると折れやすいのよね…
羽が外れたりバッテリーが外れたりして落ちまくっていたのでF330フレームも3パック目突入。
というわけでスキッドつけたら多少壊れにくくなるんじゃね?っていう安易な考えでスキッドを探してみた。
F450用とかはいろいろあるみたいなんだけどF330用っていうのはなかなか見つからない。
アームと友締めするタイプはアームのナットが抜けてきたりするそうなのでプレートに固定するタイプがいいな…
ホビキンを見ているとそれっぽいのを発見。なんかフレームにはさめそうな感じ。
しかしF330用って書いてないのね…
とりあえずぽちって見た。
全部ばら売り。
Multi Rotor Undercarriage 105x240mm (White)
Multi Rotor Undercarriage 105x240mm (RED)
Glass Fiber Tube 8x5x330mm (Black)
あと京商のマフラーキャップ
プレートを挟んでるだけなんだけど意外としっかり固定されてるかも。
離着陸してみないとわからないけど。
これで下にスペースができたのでカメラジンバルも積める!
一応スキッドと一緒に注文しておいたんだけどネジが足りないので明日買って組み立てよう…
羽が外れたりバッテリーが外れたりして落ちまくっていたのでF330フレームも3パック目突入。
というわけでスキッドつけたら多少壊れにくくなるんじゃね?っていう安易な考えでスキッドを探してみた。
F450用とかはいろいろあるみたいなんだけどF330用っていうのはなかなか見つからない。
アームと友締めするタイプはアームのナットが抜けてきたりするそうなのでプレートに固定するタイプがいいな…
ホビキンを見ているとそれっぽいのを発見。なんかフレームにはさめそうな感じ。
しかしF330用って書いてないのね…
とりあえずぽちって見た。
全部ばら売り。
Multi Rotor Undercarriage 105x240mm (White)
Multi Rotor Undercarriage 105x240mm (RED)
Glass Fiber Tube 8x5x330mm (Black)
あと京商のマフラーキャップ
プレートを挟んでるだけなんだけど意外としっかり固定されてるかも。
離着陸してみないとわからないけど。
これで下にスペースができたのでカメラジンバルも積める!
一応スキッドと一緒に注文しておいたんだけどネジが足りないので明日買って組み立てよう…
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