2008年6月29日日曜日

RT-200KIで…

知り合いのうちでひかり電話にしたということで見に行きました~
光回線はもともと引いてたらしいんですけどひかり電話にはしてなかったようです。(なんだかもったいないような…)

機器多いw
(写真撮るの忘れた…)

回線終端装置とRT-200KIと無線ルーター。
RT-200KI はそのまま電話につながってると思いきや電話番号を複数使うための機器?につながってます。これが意外にでかい。
こんなのがあるなんて知らなかった~
しかもRT-200KIで設定できてるようですね。内線も使えそうです。

ひかり電話にして以前より機器レンタル料が安くなったようですね。RT-200KIは無料だし、ほかは本人もわからないんだからわかんねw
配線はもっと複雑になってるしもうわからん。

無線ルーターは自分が買ってきたWR7600Hを使い続けてみたいなんでSuperAGを使ってる時は結構高速。
このルーターは本体にWL54AGをさして無線LANに接続してるので抜けば有線ルーターになりますw
無線ブリッジにもできます。

ルーターの配線を見てみるとRT-200KIにPPPoEブリッジでWR7600Hを接続していました。
これじゃ遅くなるんじゃね?と思ってRT-200KIの設定画面に入ってPPPoEをRT-200KIにやらせてインターネットに接続。
すると有線で38Mbpsでるようになりました。10Mbpsほど速くなってますよ…
WR7600Hに刺さってるWL54AGは同社ルーターの無線拡張カードとしても使われているのでRT-200KIに使えるかな?
と思ってさしてみたら見事に使えましたw
(やるかたは自己責任でどうぞ)

もしかしてこういう使い方できる機器ってAtherosのチップ積んでるのが多いのかな?11bのときはPrismのは見たことあるけど。
オプションアンテナを使うときはカードにオプションアンテナをさしてから装着すれば干渉しません。
オプションアンテナを付けると蓋が閉まりませんけど無理やり押しこんだら一応くっついてるみたいだったのでよし。
リース品だったので穴あけるわけにいきませんもんねw

2008年6月27日金曜日

こんなところに…

学校の周りを探検しました(というか連れて行ってもらっただけなんだけどね。)

電気店多いな…

ハードオフあったーw

よく通っていたところがつぶれたんで助かります。そんな遠くないし。

525円で買ったレバコンが315円で売ってたw
買おうか迷ったけどこれをもって学校に戻るのも大変そうなのでやめた。(以外と重い)



まぁいろいろまわって怪しい自販機を発見。なんだか輝いてます。
プリンとかって書いてありますが…

近寄ってみると、おでん缶とラーメン缶も売ってたので昼飯に買って帰りましたw

やっぱりだしが効いてていいね。しかし300円は高いか?

2008年6月21日土曜日

サウンドカードのコンデンサを変えてみるテスト

のと氏のサウンドカードが微妙な音らしいので持ってきてもらった。
Sound Blaster Live X-GamerとCobraでした。

前者はドンシャリがひどい。後者は曇ったようなサウンド…

というわけで、コンデンサを交換することにした
マルツパーツ館にはMUSEシリーズしかなかったけど、オーディオ用売ってるぶんまだましか。

SBは高域がきついと言っていたのでもともとついていたJAMICONの10μFを取りさらって22μFのMUSE KWシリーズを取り付けてみた。
ためしにリアには同じくKWシリーズの10μFを取り付けてみた。(容量増やしてどのぐらい変わるのか見るため。)
電源回路系にはMUSE FWシリーズの100μFを取り付けてみた。
なんかかっこよくなったw

聞いてみるとクリアになった~
いやこんなもんでこんなに変わるとは…
PCNetで知り合ったおじさんもここら辺ではオーディオ用コンデンサ手に入らないしMUSEも微妙みたいなこと言っていたけど、
微妙でこのぐらいならいいものはいいのはもっと改善されるのかな?
22μFに変えたのがよかったのか知らないけどボーカルもよく聞こえるようになった。高域がまだきついがエージングしてどうなるか楽しみですな。能登のだけどw

次はCobra
電源周りが10μFだったのでMUSE FWシリーズの100μFに交換。低域も曇ってたような音だったのでカップリングは470μFからMUSE KWシリーズの100μFに落とした。
ノイズ問題はあまり改善されず。でも音は曇りが無くなったようなクリアな感じに。容量減らしすぎたせいか高域きついな。ってかMUSEって高域きついのか?
ブラックゲートほしかったけど生産終了しちゃったらしいな…
あのおじさんにお勧めのコンデンサ聞いておくんだったなw

いやぁしかし結構改善するもんですな。ネタで能登氏にコンデンサチューンしてみたらって言ってみたら乗ってきたから変えてみたけど正直ここまで改善するとは期待してなかったのにw
まだエージング終わってないのでわかりませんが、エージングの結果は能登氏がブログに書くかもしれないので目が離せませんよ。きっと。

ついでにいろいろとノイズ対策も試みたけど、SB Liveのフロントにノイズが入るのは仕様なのかなw
↑最終形(ノイズ対策に張った銅板がどうやらヒートシンクの役割を果たしてるらしいw)

フロント端子はノイズたっぷり+歪むのでkX Projectのドライバーでノイズ問題は解決。
なんとこのドライバ、フロントとリアを逆にすることができてしまうのです。
リアはレベルが少し低めなのは仕様らしいです。関係ないけどw

これなら使えるレベルですね。

2008年6月18日水曜日

帰ってくるの早すぎたw

前期の毎週水曜の授業は1コマ目だけなので授業は10時に終わってしまいます。
いつもは友人と飯を食って帰ってくるのですが、親知らずが痛いので歯医者に行くために早く帰ってきたら歯医者予約いっぱいだった…

昼飯に安いそば食ったらまじで安い味がしたw

というのは置いておいて暇なのでネットサーフィン

そろそろ新しいマシンにも飽きてきたころ(早いw

ブルーレイ積もうかと思って探してみるとまだ高い。しかも計算してみるとまだ読み込みが遅いなぁ
保留

あと使い回しパーツと言えば無線LANとサウンドカードかな。
無線LANはPCIの11g。BuffaloからVista用ドライバ出てないので勝手にインストールされたドライバで使っておりますw(チップのメーカのかな)
サウンドカードはX-Fi Digital Audioこれは日本にしかないモデルですぐに消え去ってしまいましたがXtremeGamerよりはいいらしい。Plemiumの廉価版的な存在。
今度はX-Fi Titaniumってのが出るらしい。ってか出てる。日本にいつ上陸するのか知らないけど。
外見は素敵ですね。今度は相性問題とかやめてほしいわ(nForce4使ってた時にX-Fiが変な音出してた)
まぁすごいのは外見だけじゃないっぽいですね。
SPDIF入力のホームシアター買ってからほしかった機能、Dolby Digital Liveに対応してるのです。
EAXでのマルチチャンネルスピーカー出力はアナログしか出来なくて困ってたんですけど(要するにデジタル入力のホームシアターにつないでもゲーム中はマルチチャンネルで出力されない)Dolby Digital LiveはPC上のサウンドをいったんDolby Digitalに圧縮してデジタル出力してくれるのでEAXのサラウンドもホームシアターシステムでデコードしてくれるというわけです。C-Mediaのチップでもそういう機能があるものはあったんですがゲーム中のCPU負担が(ry
しかしDolby Digital Liveでどのぐらい負担がかかるのかが気になるところですねぇ。ハードウェアでやってくれるなら今まで通りつかえそうだけど。
日本ではどんな製品が出るんだか。

2008年6月11日水曜日

フラッシュメモリってこんなに安かったんだね…

USBメモリとかあまり使わないので注目してなかったけどレポートとかを学校で印刷したりするときに便利だったりするので買ってみた。(やっぱレーザーきれいだ…)

TWOTOPで目に着いたのはKINGMAXのU-Driveシリーズ。すでにうちには2GBと4GBがあってそれなりに高速なのが分かっているのでこれの8GBを3380円で購入。ちなみに4GBは1880円なのでお得かなと思って…。16GBは6000円台だったのでやめた。
あと色は1GBが赤、2GBが白、4GBが黒、8GBが水色、16GBが青となっているようです。
ReadyBoost対応なので速いんでしょうね…

2GBのパッケージが写ってませんが4GBのとほとんど同じです。最近パッケージ新しくなったみたいですねぇ。

どれ、ベンチマーク…
2GBのほうはリードは高速ですねぇ。しかし書き込みは結構遅かったんだね…

4GBのはなぜか書き込み速いw

8GBのほうはリード少し遅め。ライトは少し早いけど、これは比較的大きなファイルを入れるのに適してるのかな?

まぁ書き込み速度は価格相応って感じですね…
次買うときは別なメーカー買ってみよう。(安いのってパッケージに表示されてないからわからないんだよねぇ。一応ReadyBoost対応だと高速らしいですが・・・)

2008年6月3日火曜日

ASUSがX48発売キャンペーンを行っていたのでP5K ProとP5KPL-CMで応募してみた。
マザーの枚数だけ応募できるようですw

そして当たったw

EeePCとかBDドライブとかCPUクーラーとかがあったらしいんですが…
キーボードとマウスセットでしたw
日本では売ってないらしいです。でも英語です。(ゲームに最適?)
こんな感じの箱。


タッチはストローク浅めの軽い感じだったような気がする。


おまけか…

とりあえず箱に戻してしまっておきます。

2008年5月31日土曜日

LaFoneraにDD-WRT v24を入れてみた

いつの間にかv24がリリースされてたのでLaFonera2200にインストールしてみた。

準備
・Fonera用のDD-WRT v24(linux.binってやつ)
・TFTPサーバー(poor TFTPを使いました)
・Telnetクライアント(Windows標準のを使ったけど、puttyのほうが楽らしい…)

まずLANケーブルでPCと直結する。
PCのIPを192.168.1.2とかに固定。
192.168.1.1 9000にTelnet接続できるように下準備
FONに電源を入れてIP取得が終わったらすぐに接続。(XPとかではバルーン出ますよね。)
すぐにCtrl+C

Redboot>ってでたら下へ
でなかったら電源入れるところからやり直しですね

TFTPサーバーとおなじディレクトリにでもlinux.binをいれてサーバースタート。

Telnetのほうで

RedBoot>ip_address -l 192.168.1.1 -h 192.168.1.2

RedBoot>fis init
y

RedBoot>load -r -v -b 0x80041000 linux.bin
ダウンロードが終わるまで待つ
RedBoot> fis create linux
これは30分ぐらいかかるので気長に待つ。接続切ったりなんか入力してはダメ。
終わるとRedBoot>って出るのでわかると思います。

RedBoot>fconfig
bootscriptを入れろって出てきたら、
fis load -l linux
exec
でエンター
そのあともデフォルトでいいと思います。
最後に設定を保存するか聞いてくるので
y
少し待ちます
RedBoot>ってでたら
リセットして完成

RCとれたってことは安定したってことかな?
まぁ今のところ問題ないので気にしないことにしよう。