2010年12月25日土曜日

Crucial RealSSD C300の性能テスト

ASUSのUL20FTにSSD入れてくれーという指令が出たのでとりあえずUL20FTを価格.comの最安値で購入して、SSDとしてC300を買ってみた

このSSD、安くてSATA3に対応してるらしい。
でもSATA3対応じゃないけどね…
たまたま安かったからコスパがよさそうなのでこれにしてみただけである。

メインマシンの部品も頼んでから今日の朝大量に佐川から荷物が届いた。
そしてその5分後にヤマトも来たw
いろんな通販サイト使ったから届く時間バラバラだと思ってたけど一気に届くとか良心的だな
偶然かもしれないけどw(佐川とヤマトが5分差できたのは偶然だろう)

こちらがパッケージと上に載ってるのがSSD本体
なかなか軽いぞw

ファームウェアは0002だったので取り合えず0006にアップデートしてみた
AHCIでやったら認識されなかったのでIDE互換モードに設定したらうまくアップデートできた

メインマシンにSATA2でつないでテストしてみる
ランダム早っ
ライトが遅いのはこんなもんかぁ
まぁSATA3でつなぐとリードが320ぐらい出るらしいのでやっぱりSATA3で使わないと本領発揮できないか
しかし4Kがこんなに早いとか体感過ごそう

とりあえずUL20FTはリカバリディスクがついてきてないので作成ツールで最初にリカバリディスクを作成しなければいけない。
そのためにはDVDドライブが必要なのである。
とりあえずEeePC用に使っていたUSBのDVDドライブでリカバリディスクを作成したからあとは明日やろうかな。

ちなみにメインマシンに搭載してOSをインストールしてみたところ
ちなみにスペックは
Xeon E3110
DDR2-800 1GB×4
RADEON HD 5870
Crucial RealSSD C300

SSDはIntel ICH9Rに接続してるのでSATA2作動です。

しかしスコアめっちゃ高いぞ…

OSインストール後にも速度計ってみた
OSインストールしたら遅くなるかなぁと思ったけど、ほとんど変わっていない。
誤差の範囲内というところだろう。

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