2007年6月1日金曜日

工学ドライブのファームウェア

Pioneerのドライブはすごいっすねぇ。ファームウェア書き換えでいろんなことが…

自分はDVR-109のリテール(特種ベゼルのやつ)を使ってますがファームウェアでBuffaloのリテールの機能を持たせられるようになるらしい。(PioneerのバルクにBuffaloのファームウェア入れてあるやつ)

 

Pioneer製のファームウェアとBuffalo製のファームウェアの違いは

 

Buffalo:

一層強制ROM化
二層強制ROM化
CSS読み込み5倍速制限

 

Pioneer:

二層強制ROM化
CSS読み込み制限無し
静音ツール利用可

ぐらいらしいです。

要するにBuffalo製のファームウェアだとリッピングが低速になってしまうようです。

しかしDVR-111ではBuffalo製ファームウェアを入れるとLabelFlashに対応するらしい。

でもリッピング速度が平均3~4倍速になってしまうんです。

解除できるソフトもありますけどね。静音ユーティリティーはBuffalo製のファームウェアで動くかわかりませんがクラック版(バルク晩でも使えるようにしてある)があるようです。

 

LabelFlashもいいなぁ~

でもよく考えるとあんま使わないかも…

 

そういえばリージョンフリー化ファームウェアも出てるようです。

 

書き換えをやるときは自己責任で。

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